日本でも人気が高まっている、アメリカ発のミニブログサービス、TwitterのロゴのT(t)の部分がカタカナの「ヒ」に見えると、シンガーソングライターの広瀬香美がTwitter上で指摘したことから生まれた言葉。広瀬さんが、「決定!twitterの源氏名は、、、、、ヒウィッヒヒーに、決定!」と投稿し、そのユニークな響きが人気を呼んで瞬く間に流行語となった。Twitterを指してヒウィッヒヒーと呼ぶのが一般的だが、web上でのあいさつのような形で使われるケースもある。広瀬さんは、Twitterのテーマソング「ビバ☆ヒウィッヒヒー」を制作、2009年8月7日にウェブ上で発表した。
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