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黄色い蝶に導かれて 2025年ガルシア=マルケスの土地を訪ねる旅
著者情報
ラテンアメリカ文学研究者
野谷文昭
のやふみあき
1948年、神奈川県生まれ。バルガス=リョサ『ケルト人の夢』(岩波書店)翻訳で、2022年の第59回日本翻訳文化賞を受賞。主な訳書に、ガルシア=マルケス『予告された殺人の記録』(新潮文庫)『ガルシア=マルケス中短篇傑作選』(河出文庫)、マヌエル・プイグ『蜘蛛女のキス』(集英社文庫)、ホルヘ・ルイス・ボルヘス『七つの夜』(岩波文庫)など多数。著書に『ラテンにキスせよ』(自由國民社)、『越境するラテンアメリカ』(PARCO出版局)、『マジカル・ラテン・ミステリー・ツアー』(五柳書院)などがある。
連載目次
- 2026 02/20 黄色い蝶に導かれて 2025年ガルシア=マルケスの土地を訪ねる旅 第7回 メキシコシティふたたび
- 2026 02/13 黄色い蝶に導かれて 2025年ガルシア=マルケスの土地を訪ねる旅 第6回 カルタヘナ・デ・インディアス
- 2026 02/06 黄色い蝶に導かれて 2025年ガルシア=マルケスの土地を訪ねる旅 第5回 リオアチャ
- 2026 01/30 黄色い蝶に導かれて 2025年ガルシア=マルケスの土地を訪ねる旅 第4回 アラカタカ
- 2026 01/23 黄色い蝶に導かれて 2025年ガルシア=マルケスの土地を訪ねる旅 第3回 バランキージャ
- 2026 01/16 黄色い蝶に導かれて 2025年ガルシア=マルケスの土地を訪ねる旅 第2回 シパキラ
- 2026 01/09 黄色い蝶に導かれて 2025年ガルシア=マルケスの土地を訪ねる旅 第1回 ボゴタ
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